人狼ゲーム
人狼とも呼ばれます
村人の中に紛れた人狼を、話し合いで探す。役職を配るところと夜の進行をシステムが受け持つ。

| 人数 | 5〜20人(ゲームのルール上の人数です) |
|---|---|
| 所要時間 | 20〜40分(下の進行どおりに進めた場合の目安) |
| 人数の伸ばし方 | テーブルごとに同時進行(卓の数だけ増やせる) |
| 必要なもの | 参加者のスマホ |
この場面に向く理由
時間はかかるが、終わったあとの話題が一番長く続く。二次会の後半や、合宿型の研修で腰を据えて回すのに向く。
司会の言い回し
そのまま読めます。会場の空気は司会の一言目で決まるので、 言い換えるときも「短く・一文で」を守ってください。
- 「まず役職を配ります。自分の画面は隣の人に見せないでください」
- 「1日目の朝です。3分間、話し合ってください」
- 「投票の時間です。誰を追放するか選んでください」
遊ぶ
人狼ゲームそのものは人狼ゲームのサイトで遊ぶで遊べます。 このページは、それを会場の大人数で回すときの進行を書いたものです。
この場面で使われています
まず無料で試す
登録なしで、1部屋あたり30人まで無料です。 手元のスマホで参加者として入ってみると、当日の見え方がそのまま分かります。
会場スクリーンと参加者のスマホは、こう見えます(ビンゴの例)。
30人を超える会は料金表のとおり、1イベントごとの料金です。 進行の組み立て、司会や当日のオペレーターの手配は、お問い合わせください(可能な場合があります)。 写真や動画を入れたオリジナルのゲームも作ります(料金)。 上司や式場に渡す1枚の説明もあります。