2つの真実と1つの嘘
ウソホントゲームとも呼ばれます
壇上の1人が自分について「本当のこと2つ」と「嘘1つ」を話し、会場の全員がスマホでどれが嘘かを当てる。

| 人数 | 5人〜(ゲームのルール上の人数です) |
|---|---|
| 所要時間 | 10〜15分(下の進行どおりに進めた場合の目安) |
| 人数の伸ばし方 | 会場全体で一つ |
| 必要なもの | スクリーン・参加者のスマホ |
この場面に向く理由
自己紹介の代わりになる。名乗るだけの時間が、意外な一面を知る時間に変わるので、新人の紹介、先生の紹介、受賞者の紹介に向く。
司会の言い回し
そのまま読めます。会場の空気は司会の一言目で決まるので、 言い換えるときも「短く・一文で」を守ってください。
- 「自分のことを3つ話してください。うち1つは嘘です」
- 「聞いている皆さんは、どれが嘘かをスマホで選んでください」
- 「正解は……2番が嘘でした」(当てた人より、本人が理由を話す時間を作る)
使うツール
リアルタイム投票を無料で使えます。 登録は要りません。
この場面で使われています
まず無料で試す
登録なしで、1部屋あたり30人まで無料です。 手元のスマホで参加者として入ってみると、当日の見え方がそのまま分かります。
会場スクリーンと参加者のスマホは、こう見えます(ビンゴの例)。
30人を超える会は料金表のとおり、1イベントごとの料金です。 進行の組み立て、司会や当日のオペレーターの手配は、お問い合わせください(可能な場合があります)。 写真や動画を入れたオリジナルのゲームも作ります(料金)。 上司や式場に渡す1枚の説明もあります。