山手線ゲーム(古今東西)
古今東西ゲーム・古今東西とも呼ばれます
お題(「駅の名前」「コンビニの商品」)に沿って、順番に1つずつ答える。詰まったり、すでに出たものを言ったりしたら負け。

| 人数 | 4〜10人(ゲームのルール上の人数です) |
|---|---|
| 所要時間 | 5〜10分(下の進行どおりに進めた場合の目安) |
| 人数の伸ばし方 | テーブルごとに同時進行(卓の数だけ増やせる) |
| 必要なもの | お題(画面か印刷) |
この場面に向く理由
道具も準備も要らず、バスの中でも回る。お題を会の性格に寄せると(同窓会なら当時の先生の名前)、それだけで思い出話になる。
司会の言い回し
そのまま読めます。会場の空気は司会の一言目で決まるので、 言い換えるときも「短く・一文で」を守ってください。
- 「お題は『○○』。私から時計回りに、1人1つずつ」
- 「リズムに乗って。パン、パン、○○!」
- 「それはさっき出ています。罰ゲームは一言コメントで」(罰ゲームは軽いものにする)
使うツール
お題ゲームを無料で使えます。 登録は要りません。
この場面で使われています
まず無料で試す
登録なしで、1部屋あたり30人まで無料です。 手元のスマホで参加者として入ってみると、当日の見え方がそのまま分かります。
会場スクリーンと参加者のスマホは、こう見えます(ビンゴの例)。
30人を超える会は料金表のとおり、1イベントごとの料金です。 進行の組み立て、司会や当日のオペレーターの手配は、お問い合わせください(可能な場合があります)。 写真や動画を入れたオリジナルのゲームも作ります(料金)。 上司や式場に渡す1枚の説明もあります。